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就活の履歴書の本人希望欄は何を書けばいい?例文や書いてはいけないことを徹底解説

就活の履歴書の本人希望欄は何を書けばいい?

就活の履歴書を書いていて、本人希望記入欄で手が止まる就活生は少なくありません。

結論、特に希望がなければ「貴社の規定に従います」と書けばOKです。
ただし、勤務地や連絡可能時間などやむを得ない事情がある場合は、正しい書き方で記載する必要があります。

本記事では、本人希望記入欄の書き方ルール5つ・書いて良いこと7パターン・NG例6つを例文付きで網羅的に解説します。

目次

就活の履歴書の本人希望記入欄とは?

履歴書の「本人希望記入欄」は、勤務条件や入社時期、希望職種など、応募者側のやむを得ない事情を企業に伝えるための欄です。

注意したいのは、志望動機欄や自己PR欄とは役割がまったく異なること。 自分をアピールする場ではなく、「勤務条件のすり合わせの場」です。

混同して志望動機を書いてしまうと、「欄の意図を理解できていない」と判断されるリスクがあります。

採用担当者がこの欄で見ているのは、主に以下の3つです。

視点具体的にチェックしていること
配属・勤務地の制約全国転勤に対応できるか、配属に制約がないか
社会人としての常識・文書力丁寧語の使い方、誤字脱字がないか
入社意欲の温度感条件を書きすぎていないか、柔軟性があるか

新卒の就活では、基本的に条件交渉をしない前提です。 記載内容は限定されるため、正しいルールを押さえておくだけで十分対策できます。

履歴書の本人希望記入欄の書き方ルール5つ

本人希望記入欄を書くうえで大切なのは、「何を書くか」よりも「どう判断し、どう書くか」の基本ルールです。

5つのルールを順に解説します。

基本は「貴社の規定に従います」と書く

結論から言うと、新卒就活では特別な事情がない限り**「貴社の規定に従います」**と書けばOKです。

たった一文ですが、企業側には「柔軟に対応できる人材」という印象が伝わります。 配属先や勤務地を限定しない姿勢は、採用担当者にとって好材料。

なお、「御社」ではなく「貴社」を使うのがポイントです。 「御社」は面接など口頭で使う表現。履歴書のような書面では「貴社」が正しいビジネスマナーになります。

▼ 記入例

本人希望記入欄
貴社の規定に従います。

迷ったらこの一文だけ書いて提出すれば問題ありません。

書くのは「譲れない条件」だけに絞る

本人希望記入欄に書くのは、「入社できないレベルの条件」だけに絞りましょう。

「できれば○○がいいな」程度の希望は、面接で伝えるのが適切です。 書きすぎると、「条件ばかり気にする人」という印象を与えてしまいます。

判断基準はシンプルです。

判断具体例書くべきか
業務遂行に直結する持病で月1回通院が必要○ 書く
面接で調整可能リモート勤務が希望× 面接で伝える
単なる希望配属先は東京がいい× 面接で伝える

「書かなかったら入社後に困るか?」と自問するのがおすすめです。 答えがYESなら記載、NOなら面接に回しましょう。

理由を一文添えて簡潔に書く

条件を書くときは、理由をセットで添えるのが鉄則です。

条件だけを書くと「一方的な要求」に見えてしまいます。 理由を一文添えるだけで、「やむを得ない事情がある」という誠実な印象に変わります。

パターン記載例印象
❌ 理由なし「東京での勤務を希望します」一方的・わがまま
⭕ 理由あり「家族の介護のため、東京エリアでの勤務を希望いたします」誠実・やむを得ない

また、1項目1〜2行が目安です。 複数の希望がある場合は、箇条書きで整理するときれいにまとまります。

▼ 複数希望がある場合の記入例

本人希望記入欄
・営業職を希望いたします。
・大学の授業のため、平日9時〜12時はお電話に出られないことがございます。折り返しご連絡いたします。
上記以外は、貴社の規定に従います。

否定形でなく肯定形で書く

本人希望記入欄では、「○○できません」という否定形を避けましょう。

同じ内容でも、肯定形に書き換えるだけで前向きな印象に変わります。

否定形(❌)肯定形(⭕)
土日の出勤はできません平日の勤務を希望いたします
残業はできません定時勤務を希望いたします
転勤はできません東京エリアでの勤務を希望いたします

否定形は「協調性がない」と受け取られるリスクがあります。 肯定形に変えるだけで、柔軟な姿勢をアピールできます。

さらに、「長期的に貢献したいと考えております」のように前向きな一文を添えると好印象。 書き方ひとつで、採用担当者が受ける印象はガラッと変わります。

絶対条件以外は面接ですり合わせる

本人希望記入欄に書ききれない希望や、「できれば」レベルの要望は面接で伝えましょう。

具体的には、面接の逆質問タイムが最適です。

面接での伝え方の例
  • 「勤務地について、選考の中ですり合わせさせていただければ幸いです」
  • 「配属部署について、入社後にご相談させていただくことは可能でしょうか」

面接で伝える際のポイントは2つあります。

1つ目は、タイミング。逆質問の時間を使うのがベストです。 面接冒頭でいきなり条件の話をすると、「条件重視」と思われる可能性があります。

2つ目は、言い回し。「希望いたします」ではなく「ご相談させていただく」と柔らかく表現するのがコツ。 履歴書に書く場合よりも、やわらかいトーンで伝えるのがおすすめです。

【例文付き】履歴書の本人希望記入欄に書いて良いこと

「貴社の規定に従います」以外に書いてよいケースは、大きく分けて7つあります。

自分の状況に当てはまるものがあれば、例文を参考にして記載しましょう。

希望職種がある場合

企業が複数の職種を同時募集している場合は、希望職種を記載してOKです。

募集要項に「希望職種を記入してください」と指定がある企業もあります。 指定がなくても、複数職種の募集なら書いておくと企業側の振り分けがスムーズになります。

▼ 記入例(1つの職種を希望する場合)

本人希望記入欄
営業職を希望いたします。その他の条件につきましては、貴社の規定に従います。

▼ 記入例(第一希望・第二希望がある場合)

本人希望記入欄
第一希望:営業職
第二希望:企画職
その他の条件につきましては、貴社の規定に従います。

注意点として、職種名は必ず募集要項の表記に合わせるようにしましょう。 企業が「ビジネス総合職」と記載しているのに「営業職」と書くと、「募集要項をちゃんと読んでいない」と思われる可能性があります。

連絡がつながらない時間帯がある場合

大学の授業やゼミ、実習などで電話に出られない時間帯がある場合は、記載しておきましょう。

企業からの連絡に出られないと印象が悪くなると心配する就活生は多いですが、事前に伝えておけば問題ありません。 むしろ、何も書かずに電話に出られないほうがマイナスです。

▼ 記入例

本人希望記入欄
授業のため、平日9時〜15時はお電話に出られないことがございます。折り返しご連絡いたしますので、何卒ご了承くださいませ。その他は貴社の規定に従います。

「折り返しご連絡いたします」の一文を添えるのがポイントです。 連絡を無視するのではなく、きちんと対応する姿勢が伝わります。

入社可能日・入社希望日を伝えたい場合

新卒就活の場合、卒業時期が4月と決まっているため入社日の記載は基本的に不要です。

ただし、以下のケースでは記載が必要になります。

  • 留年が確定しており、通常の4月入社ができない場合
  • 既卒で、すぐにでも入社できる場合
  • 在職中の第二新卒で、退職時期が決まっている場合

▼ 記入例(既卒の場合)

本人希望記入欄
2026年○月以降の入社を希望いたします。その他は貴社の規定に従います。

▼ 記入例(在職中の第二新卒の場合)

本人希望記入欄
現職の退職予定日は2026年○月○日です。○月以降の入社が可能です。その他は貴社の規定に従います。

入社可能日を記載するときは、「○月以降」のように幅を持たせるのがおすすめです。 「○月○日に入社したい」と日付を限定すると、企業側が調整しにくくなります。

勤務地に制約がある場合

家庭の介護や配偶者の事情など、勤務地にどうしても制約がある場合は記載しましょう。

ただし、「東京がいい」程度の希望であれば書かないほうが無難。 全国転勤ありの企業で勤務地を指定すると、配属先が限定され不利になる可能性があります。

▼ 記入例

本人希望記入欄
家庭の事情により、関東エリアでの勤務を希望いたします。その他は貴社の規定に従います。

「家庭の事情により」と前置きするのがポイントです。 具体的な詳細を書く必要はありません。理由を一文添えるだけで、やむを得ない事情であることが伝わります。

勤務時間に希望がある場合

持病の通院や家庭の事情で、フルタイム勤務が難しい場合は記載しておきましょう。

新卒就活ではレアケースですが、書く場合は必ず理由を添えるのがルールです。

▼ 記入例

本人希望記入欄
家庭の事情により、9時〜17時の勤務を希望いたします。その他は貴社の規定に従います。

理由なしで「9時〜17時希望」とだけ書くと、「残業を避けたいだけ」と見られる可能性があります。 やむを得ない事情であることが伝わるよう、必ず一文添えましょう。

健康面や通院の配慮が必要な場合

持病や定期通院で勤務に一部制約がある場合は、業務に支障が出るレベルの内容に限り記載します。

書くときのポイントは、「業務に支障がない」旨を添えること。 採用担当者が安心できる一文があるだけで、印象は大きく変わります。

▼ 記入例

本人希望記入欄
月1回の通院のため、第2水曜日の午前中にお休みをいただく場合がございます。業務に支障はありません。その他は貴社の規定に従います。

注意点として、書きすぎは逆効果です。 「軽い花粉症がある」「たまに偏頭痛がある」程度であれば、わざわざ書く必要はありません。

企業側から記入を指示された場合

企業によっては、「本人希望記入欄に○○を記載してください」と指定するケースがあります。

インターンのコース選択や面接希望日の記載など、内容はさまざまです。 指示がある場合は、指示に忠実に従うことが最優先

▼ 記入例(面接希望日を指定された場合)

本人希望記入欄
面接希望日:○月○日(月)、○月○日(水)、○月○日(金)
その他は貴社の規定に従います。

指示された内容を記載したうえで、「その他は貴社の規定に従います。」を添えておくと丁寧な印象になります。

履歴書の本人希望記入欄に書いてはいけないこと

本人希望記入欄には、書くとマイナス評価になる内容が6つあります。

うっかり書いてしまう就活生も多いので、提出前に必ずチェックしましょう。

「特になし」はNG

「特になし」は一見問題なさそうですが、避けるべき表現です。

採用担当者の目線では、「入社意欲が低い」「丁寧さに欠ける」と映る可能性があります。

記載採用担当者の印象
❌ 特になし「雑」「入社意欲が低い」
⭕ 貴社の規定に従います「柔軟」「丁寧」「入社意欲がある」

伝えたい内容は同じでも、表現ひとつで印象がまったく変わります。 「特になし」と書きたくなったら、「貴社の規定に従います」に置き換えましょう。

空白・未記入はNG

本人希望記入欄を空白のまま提出するのは、最も避けるべきパターンです。

空欄は「書き忘れ」と判断される可能性が高く、書類不備として扱われるリスクがあります。 採用担当者に「注意力が足りない」「志望度が低い」と思われるのは大きなマイナスです。

履歴書は、すべての欄を埋めるのが基本マナー。 書くことがなくても、「貴社の規定に従います」の一文は必ず入れましょう。

給料・待遇面の希望はNG

新卒就活では、本人希望記入欄に年収や給与の希望を書くのはNGです。

「年収○○万円以上を希望」と書いた時点で、「お金のことしか考えていない」と見られるリスクがあります。

新卒で給与交渉をするのは一般的ではありません。 給与面の確認は、内定後のオファー面談で行うのが適切です。

「給料が気になる」のは当然の感情ですが、本人希望記入欄に書く場所ではありません。

志望動機・自己PRはNG

本人希望記入欄に志望動機や自己PRを書くのはNGです。

「少しでもアピールしたい」という気持ちはわかりますが、この欄は「勤務条件のすり合わせの場」。 志望動機を書いてしまうと、「欄の使い方を理解していない」と判断されます。

履歴書には志望動機欄・自己PR欄が別に用意されています。 アピールはそちらに全力を注ぎましょう。

企業と異なる職種名はNG

希望職種を記載する際は、企業の募集要項に記載されている職種名を正確に転記してください。

たとえば、企業が「ビジネス総合職」と記載しているのに「営業職」と書いてしまうケース。 「募集要項をちゃんと読んでいない」と受け取られ、情報収集不足と見なされるリスクがあります。

記載前に、必ず募集要項の職種名を確認する習慣をつけましょう。

相手の都合を考えない一方的な要求はNG

「残業不可」「転勤不可」のような、一方的な拒否表現は避けましょう。

協調性がないと判断されるリスクがあります。 どうしても伝えたい場合は、前述の「肯定形で書く」ルールに沿って書き換えるのが有効です。

一方的な要求(❌)肯定形に書き換え(⭕)
残業はできません定時勤務を希望いたします
転勤はできません関東エリアでの勤務を希望いたします
土日出勤は不可です平日勤務を希望いたします

「○○は難しいですが、△△であれば対応可能です」のように、代替案を添えると協調性が伝わります。

インターン応募の履歴書|本人希望記入欄の書き方

インターン応募の履歴書でも、本人希望記入欄の基本ルールは本選考と同じです。

ただし、インターン特有の記載パターンがいくつかあります。

参加希望コース・日程を記載する場合

インターンでは、複数のコースや日程が用意されていることがあります。 企業から「希望コースを記入してください」と指定がある場合は、忘れずに記載しましょう。

▼ 記入例

本人希望記入欄
8月5日〜8月9日のマーケティングコースを希望いたします。その他は貴社の規定に従います。

インターンの段階から正しい書き方を身につけておくと、本選考の履歴書でも迷わず書けるようになります。 「たかがインターン」と軽く見ず、丁寧に記入するのがおすすめです。

テスト期間と重なる場合

大学のテスト期間中にインターンが重なるケースも珍しくありません。

事前に伝えておくことで、企業側も日程を調整しやすくなります。 黙っていて当日欠席するほうが、よほど印象は悪くなります。

▼ 記入例

本人希望記入欄
7月28日〜8月1日は大学の試験期間のため、参加が難しい日がございます。それ以外の日程であれば、すべて参加可能です。その他は貴社の規定に従います。

「参加が難しい日がある」だけでなく、「それ以外は参加可能」と前向きな姿勢も伝えましょう。

履歴書の本人希望記入欄に関するよくある質問

就活生から多い質問をまとめました。

「貴社」と「御社」はどちらが正しい?

履歴書は書面なので、「貴社」が正しい表現です。

「御社」は面接など口頭で使う言葉。 間違えても即不合格にはなりませんが、ビジネスマナーの理解不足と見なされる可能性はあります。

場面正しい表現
履歴書・ES・メール(書面)貴社
面接・電話(口頭)御社

「貴社の規定に従います」と書くとどう評価される?

「柔軟性がある」「協調性がある」とポジティブに評価されます。

企業側から見ると、配属先や勤務地を限定しない人材は配置の自由度が高く、採用しやすい存在です。

逆に、条件を多く書きすぎると「入社意欲より条件を重視している」と見られるリスクがあります。 迷ったら「貴社の規定に従います」一択で問題ありません。

本人希望記入欄がない履歴書はどうする?

大学指定や市販の履歴書には、本人希望記入欄がないフォーマットもあります。

欄がなければ、無理に記載する必要はありません。 やむを得ない事情がある場合は、送付状(添え状)に記載するか、面接で直接伝えるのが適切です。

空欄でもよい?

空欄はNGです。

採用担当者に「書き忘れ」と判断されるリスクがあります。 希望がなくても、「貴社の規定に従います」の一文は必ず記入しましょう。

「特になし」もNGですが、空欄のほうがさらに印象は悪くなります。

家庭の事情は書くべき?

勤務に直接影響がある場合(介護・育児など)は、簡潔に記載しましょう。

影響がなければ書く必要はありません。 書く場合は、「家庭の事情により」と前置きすれば十分です。具体的な詳細まで書く必要はありません。

退職予定日は書くべき?

在職中の第二新卒・転職者は、退職予定日を記載するのが一般的です。

新卒で在職していない場合は、記載不要。

▼ 記入例(在職中の場合)

本人希望記入欄
現職の退職予定日は2026年○月○日です。○月以降の入社が可能です。その他は貴社の規定に従います。

休み希望(土日・テスト期間)は書いてよい?

新卒の本選考では、休み希望を本人希望記入欄に記載するのは避けましょう。

「土日休みがいい」「テスト期間は休みたい」といった希望は、面接ですり合わせるのが適切です。

ただし、アルバイトやパートの履歴書であれば、シフトの都合上、休み希望やテスト期間の記載は一般的です。

勤務希望地の書き方は?

「○○エリアでの勤務を希望いたします」と地域名で書くのが基本です。

都道府県単位で書くか、市区町村単位で書くかは、企業の拠点に合わせましょう。

全国転勤ありの企業で勤務地を書くと、配属先が限定される分、不利に働く可能性もあります。 やむを得ない事情がない限り、勤務地は指定しないのが無難です。

書き方で選考結果に影響はある?

本人希望記入欄だけで合否が決まることは、ほぼありません。

ただし、採用担当者が常識力やビジネスマナーを判断する材料にはなります。 「空白」「特になし」「給与希望」などのNG記載は、確実にマイナス印象です。

正しい書き方を知っているだけで、不要な減点を防げます。

既卒・第二新卒の場合はどう書く?

既卒は入社可能日、第二新卒は退職予定日・入社可能日を記載するケースが多いです。

▼ 記入例(既卒の場合)

本人希望記入欄
即日入社が可能です。その他は貴社の規定に従います。

▼ 記入例(在職中の第二新卒の場合)

本人希望記入欄
現職の退職予定日は2026年○月○日です。○月以降の入社を希望いたします。その他は貴社の規定に従います。

既卒・第二新卒の場合は、入社可能日を明確に書くことで企業側の採用計画に乗りやすくなります。

就活の履歴書にある本人希望記入欄と書き方まとめ

本人希望記入欄の書き方のポイントは、3つだけです。

ポイント内容
① 基本の書き方特に希望がなければ「貴社の規定に従います」と書く
② やむを得ない事情がある場合理由を一文添えて、簡潔に記載する
③ NGパターン「特になし」「空白」「給料希望」は避ける

正しい書き方を知っていれば、本人希望記入欄で悩む時間はほとんどなくなります。 「たった一欄のミスで書類落ちしたらどうしよう」という不安も解消できるはずです。

さらに履歴書全体の完成度を上げたい方は、就活エージェントの無料添削を活用するのもおすすめです。 プロのキャリアアドバイザーが企業目線でチェックしてくれるので、書類通過率アップが期待できます。

「書類落ちが続いている」「履歴書に自信がない」という方は、添削を受けるだけでも一歩前に進めます。

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この記事を書いた人

履歴書プロ編集部は、履歴書や職務経歴書の書き方、転職活動のノウハウを分かりやすく解説する編集部です。求職者が自信を持って応募書類を作成できるよう、実践的な例文やポイントを紹介しています。

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